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英語コミュニケーション学科の2回生がSAP海外留学へ出発

 8月24日(土)、人間発達学部英語コミュニケーション学科の2回生9人が、SAP(海外留学)でオーストラリアに出発しました。SAP(Semester Abroad Program)とは、同学科の希望者全員が約半年間の海外留学ができる制度です。ホームステイをしながら、現地の提携校で英語運用能力をアップさせるプログラムを受講し、それぞれの研究テーマを調査します。
 また、ほかにも約5週間の短期海外留学プログラムGFP(Global Fieldwork Program)や、国際的な業務を行っている国内のホテルや旅行会社などで就業体験をするGIP(Global Internship Program)があり、自由に選択できます。
 8月26日(月)にはカナダへ13人、9月24日(火)にアメリカへ14人が順次出発する予定です。


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出発前のオーストリラリア組と担当の西村先生(関西国際空港にて)

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